ダンスブログ

02/05

ダンス動画 初心者でもターンができる方法③

ダンスコンサルタントのアッキーです。

宮崎 佐土原 清武 大人 キッズヒップホップ専門ダンススクールスタジオSSプロジェクト

“ダンス初心者でも1日たった5分でターンが廻れる”

今回は、その第3弾をお届けします。

(さらに…)

10/08

ダンス動画 初心者でもターンができる方法②

ダンスコンサルタントのアッキーです。

 

前回のレッスン動画でお届けしました “ダンス初心者でも1日たった5分でターンが廻れる”

今回は、その第2弾をお届けします。

(さらに…)

09/26

ダンス動画 初心者でもターンができる方法その①

ダンス初心者でも1日たった5分でターンが廻れる

ダンスコンサルタントのアッキーです。

 

「ターンが上手に回れない…」

 

そんな悩みを持つ初心者ダンサーの方のために、
ターンが上手に廻れるようになるためのポイント、
3つ(+1)をお届けします。

(さらに…)

09/11

ダンスバトラーの人生を左右する試合勘とは?

宮崎 佐土原 清武 キッズヒップホップダンススクールスタジオSSプロジェクト

アッキーです。

 

突然ですが、

あなたは、サッカー日本代表といえば、誰を思い出しますか?

(さらに…)

07/22

なぜ?杏樹さんまゆうさんは優勝できたのか?

宮崎市キッズヒップホップ専門ダンススクールスタジオ
SSプロジェクトのアッキーです。

前回のブログの続きです。

前回のブログの続きはこちらから>>

 

なぜ、杏樹さんとまゆうさんは優勝できたのか?

理由は、ごくシンプルだと思っています。

(さらに…)

05/11

いとも簡単に自分のダンススキルを変化させる方法pt3

アッキーです。(^^)

 

前回の続き…

 

“いとも簡単に、自分のダンススキルに変化をもたらす方法”

をテーマにお話しします。

 

前回のおさらい

解決策として、“毎回立ち位置を変えて、レッスンに取り組んでみる”

結果、
“コンテンツの吸収率、学習効果が飛躍的に伸びる”

とお話ししました。

 

今回は、
それを実践されている、
“ある会員さん”の成功事例をお話しします。

 

その方は、
とあるクラスを受講されています。

 

無意識的に立ち位置を変えているのか、

意識的に立ち位置を変えているのか、

それは定かではありませんが…

 

その会員さんは、
やはり、
回を重ねるたびに、
スキルアップが顕著に現れています

Σ(・□・;)

 

バトル大会でも、
優秀な成績を残されております。

(^^)

 

 

 

余談ですが、
会員さんが成功を収めて喜んでくれることは、
僕らにとっても、とても嬉しいものです。

(^^)

 

 

あなたのお子さんは、これからどうしますか?

立ち位置を変えただけで、
ダンススキルがレベルアップできるなら…

 

実行するかしないかを迷うことさえ、
もはや時間の無駄
ですよね。

(^^;)

 

しかも、

追加で発生するコストは0円

です。(^^)

 

早速、お子さんに、
こう話してみてはいかがでしょうか。

 

「いつもの立ち位置とは反対側に立ってレッスン受講すると、

ダンスが上手くなるんだって!

今日やってみて?」

 

と。

期待しています!(^^)

 

From Acky→

05/07

いとも簡単に自分のダンススキルを変化させる方法pt2

アッキーです。(^^)

 

前回の続き、

 

いとも簡単に、自分のダンススキルに変化をもたらす方法

をテーマにお話しします。

 

ダンススキルをアップする最も簡単な解決策とは?

 

前回は、

・人間は変化を好まない生き物である。

・なぜなら、
 変化をしなくても生きていけることを
 経験上、理解しているから。

・つまりダンスレッスンでいうところの
 レッスンでの立ち位置を変えたくない。

 

・安心する=緊張感がない状況である=自分に妥協している

 

これらについてお話しました。

 

今回は解決策。

 

もうお気づきだとは思いますが、
簡単な解決策は、

 

“毎回立ち位置を変えて、レッスンに取り組んでみる”

 

と言うことです。

 

緊張感を持てる状況に自分を追い込むことで、
先生の言動を聞き逃さないように、と、
無意識に集中して取り組めます。

 

結果、コンテンツの吸収率、学習効果が飛躍的に伸びます!

とても簡単なので、
ぜひ、お子さんに話して、試してもらってください。
(^^)

 

ちなみに…僕は最近…

ある受講者が立ち位置を変更していることに気づきました。

 

続く…

From Acky→

 

05/04

いとも簡単に自分のダンススキルを変化させる方法

アッキーです。(^^)

 

今回のダンスブログのテーマはこちら…

 

いとも簡単に、自分のダンススキルに変化をもたらす方法

誰でもできてすぐ実行できるその方法とは?

 

とてもシンプルで、誰でもできるので(3歳の女の子でも)ぜひ実行してみてください。

 

まず、

ダンスレッスンに限らず、学校の授業でも、

“自分の座席が決まっている”

はずですよね?

 

毎回どこでも自由な席に座っていいよ、っていう学校は、
今の所、僕は聞いたことがありません。(^^;)
(でも、もしかしたらあるのかな?)

 

 

これと同じように、ダンススクールの場合、

 

おそらく受講者の99%が、
同じ立ち位置で、レッスンを受講していると思います。

 

インストラクターの右後ろとか。

最後尾の左後ろとか。

同じクラスの友人の隣とか。

 

理由は、そこが安心できる場所だから、でもそれだと…

なぜなら、その場所が、

自分が緊張しないで安心して取り組むことができる、
もっとも安全な場所ということを、
無意識的に認識しているからなんですね。

 

もっと言うと、
人間は、変化を好まない生き物です。

 

なぜなら、
変化をしなくても生きていけることを
経験上、理解しているからです。

 

ここで言うところの、
レッスンでの立ち位置を変えたくない。

 

なぜなら、変化を好まないから。

 

なぜなら、その立ち位置でやってこれたから。

 

ちなみに、
このような性質のことを生物学上では、

“ホメオスタシス”と呼ばれています。

(聞いたことがあるのではないでしょうか)

 

“恒常性の維持”のことです。

 

正確に言うと、
ちょっと違うかもですが、

行動心理学の観点から見ても、
この概念に近いです。

 

ホメオスタシスに興味がある方は、
調べてみてください。

 

話が脱線しそうなので、
話を戻しますね。
(^^;)

 

 

毎回同じ立ち位置でレッスンを受講する、

でも、それって…

緊張感がない状況で受講しているってことですよね?

 

思い出していただいたらわかると思いますが、
初めて会う先生、講師、上司が言うことって、

聞き逃さないように集中して聞いて、
一所懸命取り組んでいましたよね?

 

緊張感がない状況って、

相手からの大切な話を適当に聞き流してしまっていたり…

重要なコンテンツを重要だと認識できていない可能性が高いんです。

Σ(・□・;)

 

つまり…

 

自分に妥協してしまっていると言うことなのです。

 

楽な方、楽な方に、

おのずと流れてしまっていると言うことのなのです。

 

今回はこの辺で。

 

次回は解決方法についてお話しします。

(^^)

 

From Acky→

(南宮崎校スタジオ近くの中華屋より)

04/11

ダンススキルをレベルアップする5つの方法

こんにちは!Acky→です(^^)

 

今回は、ダンス歴2年未満の方のためのブログになります。

 

たまに、

 

「どうすれば、うちの子はダンスが上達しますか?」

 

このような質問を受けるので、
各種方法に関して、
メリット・デメリット含めてお話ししますね。
(^^)

 

ダンススキルをレベルアップするための方法とは?

 

方法① レッスン受講数を増やす

まずはこちら、受講するレッスン数を増やす方法に関してです。

 

メリット

  • 即効性がある
  • 先生からの直接指導により、どうすればいいかが詳細までわかる
  • 費用対効果が高い
  • ダンス仲間ができる

レッスンスケジュールはこちら>>

 

デメリット

  • 費用がかかる(月6000円~1999円※SSPの場合)

 

 

方法② ワークショップを受講する

 

メリット

  • 即効性がある
  • 先生からの直接指導により、どうすればいいかが詳細までわかる
  • 費用対効果が高い

 

デメリット

  • 費用がかかる(3000円~2000円※SSPの場合)

 

 

方法③ 練習時間を増やす

続いてはこちら、

“練習時間を増やす”方法についてです。

 

メリット

  • 費用がかからない
  • 自宅でできる
  • YouTubeのレッスン動画を観ながらできる


↑このレッスン動画を観ながら練習してみましょう!

 

デメリット

  • 自主性にかかっている
  • 妥協してしまう・自分を追い込めない
  • 飽きてしまう
  • どうすればいいかがわからない

 

 

方法④ チームを結成してコンテストに出場する

続いてはこちら、”チームを結成する”方法についてです。

 

メリット

  • 大切な仲間ができる
  • 協調性が育まれる
  • 思いやりの気持ちが育まれる

 

デメリット

  • 費用がかかる
    (コンテスト出場料・衣装代など総額年間3万円~1万円)

 

 

方法⑤ バトルイベントにチャレンジする

続いてはこちら、

“バトルにチャレンジする”方法についてです。

 

メリット

  • 目標ができるのでモチベーションが上がる
  • 自主的に練習に取り組み出す
  • 度胸・メンタル面が強くなる

SSNプチバトルにチャレンジしてみる>>

 

デメリット

  • 費用がかかる
    (出場料2000円~1000円)

 

 

時間短縮を選びますか?金銭面を選びますか?

 

ここまで簡単に5つの方法をご紹介しましたが、あなたにとってどの方法が最適なのか、選ぶのはあなた次第です。

 

お伝えしておきたいのは…

 

「お金は働けば手元に入ってくるが、過ぎた時間は”2度と”手元に戻ってこない」

 

ということです。(´д` ;

 

カッコ良く、カリスマ性のあるダンサーを目指すなら、どの方法が良いのか…

よくご検討ください。

 

一番の失敗は、”何もしないこと”

格言”失敗は成功のもと”、はダンサーにも言えること

“失敗は成功のもと”とはよく言ったものです。

 

HONDAの創業者である本田宗一郎氏は、

 

「チャレンジして失敗を怖れるよりも、何もしないことを怖れろ。一番の失敗は何もしないことである。失敗が人間を成長させると私は考えている。失敗のない人なんて、本当に気の毒に思う。」

 

と、生前述べられていました。

 

あなたはこれを読んで、どう感じましたか?

 

早速明日から、”何か行動”に移してみましょう。

 

でないと、時間は過ぎていく一方です。

 

応援してます!
o(`ω´ )o

 

From Acky→

PS
この初心者サポートダンスバトルにチャレンジしてみましょう!
SSNプチバトルにチャレンジしてみる>>

09/16

ダンスは音楽とリズムが命

ダンスを練習するときに最も大切なこととは?

宮崎市キッズヒップホップ専門ダンススクールスタジオSSプロジェクトアッキーです。

アッキー | 宮崎市キッズヒップホップ専門ダンススタジオSSプロジェクト代表

アッキー(私服仕様)

今回は、よくある質問・悩みに関してアドバイスをしていきます。

こんな悩みありませんか?

「うちの子、リズム感がないけど、踊れますか?」

この質問は、初心者のお子さんを持つ保護者の方から多く聞かれます。

結論から言うと、、、

最初からリズム感がある人なんてほとんどいないと思います。
(特にアジア系人種)

ですので、もしあなたがお子さんのことをこのように心配されているなら、
それは心配しすぎです。(^^;)

リズム感は鍛えるものです。
トレーニングによって解決できるのでご安心ください。

ちなみに、アフリカ系人種は民族によっては打楽器を使った民族歌があったり、
ヒップホップカルチャーが染み付いていたりで、
比較的リズム感がある人種だと認識しています。

これを知る前にダンスを練習してはいけません

では、一番簡単で、誰でもできるリズム感を鍛える方法を教えますね。

それは、、、

ダンスを練習するとき
 必ず”音楽”をかけて行うこと。」

 

なんて当たり前なことを言っているんだ?!

って思いました?(笑)

でもこれ、
意外とその理由を知らない人、いるんです。

音楽がないと、ダンスはただの動き(ムーヴ)になってしまいます。

ムーヴ・その動き自体は覚えるかもしれませんが、
それ以上に大切なことは”リズムを身につけること”です。

音楽の中の楽器や歌を聴きながら練習することで、
リズム感が自然と身につき、
かつ、その覚えたいムーヴも身につきます。

音楽はなんでもいい。だけど、、、

では、練習の時にかける音楽は、
どういった音楽のジャンルがいいのか?

ジャンルは、なんでもいいんです。

なんでもいいんですが、、、
ヒップホップを練習するならヒップホップミュージックが良いでしょう。
ソウルダンスを練習するならソウルミュージックが良いでしょう。

あなたが気に入っている音楽をかけてください。

その方が、気持ちが乗りますよね。

気持ちが乗るとアドレナリンが分泌されて、
学習効果がより高くなるでしょう。
(※アッキー個人の見解です)

音楽は一定のリズムで動線を引いていますので、
その流れに乗って練習してください。

リズムは音楽が教えてくれます!

最後にあと1つ理由があります

音楽がとても大切な理由が、あと1つあります。

それは、音楽はダンスカルチャーと密接な関係にあるということです。

その楽曲のミュージックビデオに登場するアーティストが着ているファッション。
バックダンサーが踊っているステップや振り付けなどが、
流行の発信源となることは多々あります。

ダンスシーンにもその時代時代によって、
流行のステップやスタイルがあるので、
それを取り入れることによって一躍有名ダンサーになることもあります。

バックダンサーだって、音楽がないと成り立たないポジションです。

結論 音楽をもっと聴こう・知ろう!

 

こちらの動画でも解説していますので、
ご覧ください。(^^)
↓ ↓ ↓

 

アッキー

2016/09/16 
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